シミに効く

美白化粧品の効果

美白化粧品というと肌を白くしてくれるものと思っていましたが、そうではないんですね。
あくまでシミが出来る原因のメラニン色素を抑えてくれるものです。もちろん使うにこしたことはないと思いますが、効果は個人差があるでしょうし、どれほど紫外線を浴びてるかにもよるんだと思います。
そして成長ホルモンの分泌が盛んになるのは眠り始めの3時間であると言われており、この成長ホルモンによって肌内で細胞分裂が起こっているらしい。最近は風邪を引かなくなった。
油膜が張った状態の肌にはその後に使用する化粧品の浸透を妨げてしまうという不要な働きも予想される。美容液といえば、透明のとろ〜りしたジェル状で肌にまとわりつくというイメージだったので(本当に効果あるのかなぁ)と不安になったが、使用して1週間ほどで肌がふっくらしてきたような、シワが目立たなくなってきたように思う。
加齢臭に石鹸やシャンプーってのもいいですが、何からっしようかちょっととまどってるところでもあります。また食事の時に大量の水分を取ると、消化吸収酵素を薄めてしまい消化が悪くなると言われている。短時間の外出でも、外に出るときは紫外線対策のためパウダーファンデーションだけは塗るようになった。空気すら入らない毛穴の奥に塗り薬を浸透させようと言うコト自体がまず難しいという。敏感肌の人は紫外線吸着剤を含まない商品を選ぶ方が良いらしい。それでも全くしないよりはマシかも知れないし、一度その「肌に伸ばすと固まるタイプ」のパックも検索してみるかな。しかし油分が残ると毛穴が詰まってしまったり、その後につける化粧品などの浸透を妨げてしまうこともあるという。
紫外線ケアは夏だけとかではなく、一年中したほうがいいって聞くけど、なかなかそれができないんですよね。
シミに効く化粧品についてはまだ詳しく分かりませんが、今出来ることを着実にこなしていくしかないのかなと思っています。

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